2016年10月18日火曜日

コービー・ブライアントに学ぶ精神論3 〜異人であれ〜



普通じゃない奴になれ。平凡な事に対して反乱を起こせ。このリーグにラッキーでスター選手になれた奴はいない。

成果は偶然に起こった事では無い

偶然で何かを成し遂げる事は無い。マグレでここに居る、なんて事は無い。挑戦したからここに居る。俺は自分自身の挑戦が好きだ。オッズの低い賭けに勝つために挑戦したわけではない。そのオッズが正しい事を証明するために挑戦したんだ。俺はxxx分の1だったんだ。何でもやってやろうと思っていた。人々は俺を狂っていると告げた。そいつらは正しかった。狂わなければいけないんだ。普通の事をやっていたら、普通の結果しかついてこない。強い意思を持たなければ、それ(成果)は起こらない。

俺自身が最大のライバルであり、一番うるさい評論家だった。
俺自身が最大の競争相手だった。
俺は決して満足する事は無かった。



俺はおまえを圧倒し、圧勝し、そしてトドメを刺したい。

毎晩のイベントにて。何かを見物される中で。ただ見物されるだけでなく。俺は人とは違う意思を持っていた。人々を不安にさせるような意思を。特定の人々は俺に地に足をつけて欲しいと願った。特定の人々の願うレベルに。もっと落ち着けよと。俺にはできなかった。俺のDNAにそれは無い。なぜなら、誰もが行った事の無い場所へ行くためには、誰もがやった事の無い事をしなければならないからだ。

俺は怠けた奴らには同情できない。俺は同じ”言語”を話さない。俺はそいつらを理解できない。理解したいとも思わない。


コービー・ブライアントの精神論(意訳)。
SMB7S Coach Seita



http://www.nike.com/us/en_us/c/basketball/kobe-bryant/lesson-3

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