Coach Seita's Blog
ヘッダーナビゲーション
日本語
English
USAB
Movies
ホーム
ラベル
Lカット
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
ラベル
Lカット
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
2020年12月19日土曜日
L Cutの練習方法を簡単に解説してみた。How to practice L cut?
L Cutの練習方法を簡単に解説してみた。How to practice L cut?
Lカットの練習方法
Low blockからスタート
ハイポストのelbow付近に動き急激にウィングに向かってLカット
トップからボールを受ける
ボールを受けたと同時にリバースピボットをしてリップスルー(rip through)する
リングに向かってアタック(レイアップもしくはジャンプシュート)
続きを読む »
2016年4月21日木曜日
コーチ、選手なら知っておきたい10種類のカット
オフェンスでの選手のボールの貰うまでの動き方には様々なパターンがあります。そこで、コーチ、選手なら知っておきたい10種類のカットを簡単に紹介。
バックドア(Backdoor cut)
ポイント:ディフェンスがパスコースをオーバーディフェンスした場合に裏を攻める。
課題:パスを出す選手のパスセンスと技術が問われる。
V Cut
ごく一般的でよく使われる。
課題:押しこむ角度。
L Cut
ローポスト付近からウィングで貰う場合など。
課題:フットワーク
カールカット(Curl cut)
スクリーンを使って旋回する場合。
課題:スクリナーとの連携とディフェンスの動きを予測。
フレアカット(Flare cut)
カールカットと対。カールがダメな場合はフレア。
課題:スクリナーとの連携とディフェンスの動きを予測。
ディープカット(Deep cut)
逆サイドへ底辺から大きくカット。ゾーンやダブルスクリーンを使う場合など。
課題:運動量とパスを出す選手との連携。
UCLAカット(UCLA cut)
ハイポストを使ってゴールに向かって縦へカット。
課題:ハイポストのスクリーンとの連携。
フロント
相手のボールサイドにカット動き方。
課題:ディフェンスを後退させる前準備。
シャロウ
ドリブラーと位置を交替する時のカット。
課題:ドリブラーに邪魔にならないように動く。
フラッシュカット(Flash cut)
ポストがハイポストの位置に動くカット。
早さが要求される。
アイバーソンカット
アレン・アイバーソンから名付けられた、エンドラインからトップに向かって縦にカット。
課題:パッサーとのタイミングとリングの位置を意識する点。
続きを読む »
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)